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<title>つくばの一風かわったエステサロン　べなれす</title>
<link>http://www.benares-reset0.com</link>
<description>骨格矯正・アロマ・スポーツアロマ・アンチエイジングピラティス・ストレッチなど様々な技術を駆使してお客様の要望に応えるサロンです。お客様との出会いを大切に日々過ごしています。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 12:54:29 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 27 May 2011 11:02:18 +0900</lastBuildDate>
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<title>シャキッとする健康法</title>
<description>昨日の11：48～　ラヂオつくばの「What Tsukuba」にまたまた出演しました毎月1回、木曜日に出演させていただいてますいつも質問がよせられて、それにお応えするのですが、昨日の質問は　「暑さのためにクーラーを使うせいか、からだのだるさがぬけません。　　この暑さを乗り切るためのシャキッとする健康法を教えてください」とのことでした。確かに最近の暑さは、身体にこたえますよねまず、だるさの原因ですが主なものとして二つあります。　①汗をかくために喪失する、ビタミン・ミネラル不足　②クーラーで冷やされるために筋肉が固くなる　　　（特に背中と足）　①は特に重要です！！　　　水だけを摂取してもビタミンやミネラルは補えません。　　　この時期は20～30分おきに、口に含ませる程度(約200ml）スポーツドリンクを　　　摂取していきましょう。糖分が気になる場合は、お水で倍に　　　薄めることをおすすめします　　　ちなみに私は、倍に薄めたスポーツドリンクを凍らせて、　　　シャーベット状にして食べるのがお気に入りです　②に関しては、適度なストレッチをお勧めします。　　　写真のように背中をねじることで筋肉をほぐすことができます。また、クーラーの効いている室内から突然、外気に触れたりすると（その逆も同じです）温度差が激しく、身体の体温調節がうまく働かなくなることがあります。　・上着を一枚はおる　・クーラーの温度を下げすぎないなど工夫しましょう！ちなみに私は、お菓子などに入っている保冷剤を濡らしたタオルにくるみ首に巻いて涼をとっていますまた、ミントの精油で入浴剤をつくりお風呂にいれたりして気分をリフレッシュしていますさらにトマトを使った料理に七味唐辛子をいれて、ピリ辛にして汗をかきかき食べてパワーアップしています</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 13:26:19 +0900</pubDate>

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<title>寒暖の差に負けるな!!</title>
<description>この春は気温の差が激しいですね体調を崩されている方も多いのでは？「どうもスッキリしない」そんな方へいつくか生活のアドバイスをいたします！①服装で調節　　・特に寒い時は、首もとを冷やさないこと　　・寝るときの服装も気温に合わせて調節すること②毛布で調節　　・寒い時は布団の上から一枚 毛布をかけること　　　（特に羽毛布団は上に毛布をかけることで　　　　体温を逃さないで暖かいです）③湯船にしっかりつかること　　・寒いとあつ～いお湯につかりたい気分ですが、　　　高くても41度までにして、20分以上つかること。　　・足が冷えてしょうがない方は、熱いシャワーと　　　ぬるめのシャワーを交互に足にあててください。　　　10回くらい繰り返すとむくみも冷えも良くなってきます④ “しょうが”で免疫ＵＰ　　・料理や飲み物にたくさん使ってください　　・お店にはしょうがをシロップ漬けにして、使いやすい　　　『ジンジャーシロップ』も置いてますので、　　　良かったら活用下さい⑤ハーブティーで体内から元気を　　・ノンカフェインで体に優しいハーブティーで　　　芯まで温まりましょう！　　・お店には、無農薬で殺虫剤も一切使用しない　　　こだわりのハーブティーを置いてます</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 12:25:08 +0900</pubDate>

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<title>月経前症候群について④～セルフケアについて～</title>
<description>まずは基礎体温から測ってみましょう。月経周期やホルモンバランスの変化を知ることがファーストステップですそして基礎体温とともにPMSノートをつけてみましょう。不快な症状がいつ頃から始まって、どんなふうに出やすいかがわかり、セルフコントロールしやすくなります。こちらのサイトでPMSノートのダウンロードやセルフケアアドバイスが詳しく載っております↓http://www.terumo-womens-health.jp/web06/03.htmlべなれすでは心と体のトラブルに対してアロマをブレンドしてアプローチしていきますまた、ストレッチは血液の循環をよくするだけでなく、体を動かすことで気分もスッキリします★PMSにアプローチ！おすすめメニュー★●リラックスアロマコース●べなれすストレッチ月経前症候群についてはいかがでしたでしょうか？自分自身を見つめ上手につきあっていきましょう</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e60218.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 15:07:00 +0900</pubDate>

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<title>月経前症候群について③～PMSのセルフチェック～</title>
<description>人によって症状や悩みの深さもさまざまです。20代にはカラダの症状が強くあらわれ、30代からは心にも症状が出ることが多いようです。大きく分けて3タイプがあげられます。　　　　☆PMSセルフチェック☆月経前にあらわれる症状にチェックを入れ、合計点を出します。6点以上になった項目で判断します。　　　　　　　カラダ□顔やカラダがむくむ□乳房が痛む□肌荒れ・ニキビができる□頭痛・頭が重い□首や肩がこる□下腹部痛・吐き気がある□腰痛がある□下痢や便秘になる□だるい・疲れが取れない□眠い/眠れない　　　　　　心□イライラする□気力がなくなる□落ち込みやすくなる□涙もろくなる□不安になる□孤独感を感じる□緊張する□くよくよ考える□女性でいるのがイヤだ□人に会いたくない　　　　行動□集中力がなくなる□衝動買いをする□やつあたりをする□無性に食べる/食べない□性欲が増す/減る□失敗が多くなる□物忘れがひどい□感情を抑制できない□カラダを動かすのが面倒□暴力をふるう★診断結果★あなたはどのタイプでしたか？タイプ1　カラダのトラブルが多い人運動不足や食生活が乱れているタイプ。適度な運動をすると血流が良くなり、むくみが解消します。バランスの良い食事をこころがけ、甘いものは控えめに。ビタミンやミネラルの摂取も効果的です。タイプ2　心のトラブルが多い人何にでもクヨクヨ気にするタイプ。すべて完璧にこなそうとせず、つらいときは方の力を抜くことがポイント。リラックスできる時間を作りましょう。笑って過ごすと免疫力もアップします。タイプ3　行動のトラブルが多い人忙しくてストレスが溜まっているタイプ。スケジュールをつめこまず、大切なことは後回しにしましょう。家族や周りの人に理解してもらえるよう、ひとこと伝えておくといいかもしれません。いかがでしたでしょうか？最終回はセルフケアについてです。</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 21:13:24 +0900</pubDate>

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<title>月経前症候群について②～PMSの起こる原因について～</title>
<description>PMSの起こる原因として考えられる要素は以下の3つになります。①プロゲステロン（黄体ホルモン）の影響②脳内物質の低下③ビタミンやミネラルの欠乏③についてですが、PMSの時期にはエネルギー消費量が増大するため、体内のビタミン・ミネラルも不足しがちになると言われています。高温期には、ストレスや嗜好品を避け、積極的にビタミン・ミネラル補給を意識したいものです次回はPMSのセルフチェックです</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 18:33:17 +0900</pubDate>

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<title>月経前症候群について①</title>
<description>月経前になると、なんとなくイライラしたりむくみや肌荒れが気になることはありませんか？毎月、月経前にやって来る心とカラダの不快な症状、それがPMS（月経前症候群）です。月経がはじまる約2週間前の黄体期（基礎体温の高温期）に心とカラダのさまざまな不調が起こり、月経が始まると自然に消えたり軽くなるのが特徴です。基礎体温をつけると、PMSの次期を予測できて対策が取りやすくなります次回はPMSの起こる原因について詳しく書いていきたいと思います</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e59197.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 12:00:00 +0900</pubDate>

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<title>兆候５　「うつ傾向」になる</title>
<description>ここまでは、主にからだの不調について述べてきましたが、「内臓温度の低下」は精神的にも悪影響がありますこれは自律神経である「交感神経」と「副交感神経」の働きが深く関わってきます。「交感神経」は活動的なときに働き、基本的には　　起床してから約12時間は優位になります。「副交感神経」はリラックスしているときに働き、　　起床してから約12時間が経過した後に　　優位になります。ところが、「内臓温度が低下」すると、このバランスが乱れ、「副交感神経」が過剰に緊張して、「交感神経」の働きが悪くなってしまいます。すると、「だるい」「面倒くさい」とやる気のない状態になり、だんだんと「うつ傾向」になっていきます。これは、簡単に言うと「プチ冬眠」状態です。体温が低下することで、自動的に活動しないようにと自律神経が働くのです。頭が起きているのに、体は冬眠中では、やる気がおきるはずがありません。元気を出そうとしても出なくなってしまうのです。そうなると、出かけることやおしゃれをすることも面倒くさくなり、キレイに見えなくなってしまいます。～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊5つの兆候！いかがでしたでしょうか？「冷えているだけ」がこれだけの影響を及ぼしているのです放っておいてはいけないことですよね。体を温めて元気にキレイになりましょう！！</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:22:04 +0900</pubDate>

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<title>兆候４　内臓の働きの低下</title>
<description>胃の調子が悪ければ、消化吸収が悪く胃もたれをおこします。肝臓が調子が悪い人は、顔色が黒っぽく疲労感があります。腎臓ならむくみが、大腸なら下痢・便秘など、日常的な不調は内臓に関係するものが多いのではないでしょうか。これは、「内臓温度の低下」によって血液のめぐりが悪くなり、各器官に充分な血液が送られなくなってしまうことが、大きな要因です。血液の流れが悪くなり酸素が充分に運ばれないと、器官は「酸欠状態」になり、しっかりと働かなくなってしまいます。ところで、胃腸は脳と直接の連絡網を持っていることはご存知ですか？「腸脳連絡」といって、胃腸への刺激はダイレクトに脳に伝わるのですある例として、急性アルツハイマーの患者さんの胃腸を急激に温めると、症状が和らぐことがあります。お腹を温めて痴呆が改善したという驚きの事実も報告されています。つまり胃腸を冷やしてしまうと、脳の働きさえも阻害しかねないということも考えられます。それでなくても内臓器官がうまく働かないと老廃物がうまく排泄されずに、顔がくすんだり吹き出物ができたりと美容への影響も大きいのです。</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e25892.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 23:28:46 +0900</pubDate>

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<title>兆候3　自律神経の乱れ</title>
<description>「自律神経」とは生命を維持するため、自分の意志でコントロールしなくても働いてくれる神経のことです。暑いときに汗をかいたり、胃が胃酸を出したりするのは、自分で意識しているわけではないですよね？「自律神経」が乱れると各器官はもちろん、感情にまで作用し、様々な影響を及ぼします。「内臓温度の低下」が起こると「自律神経」は生命の危機を感じ、「異常事態」と認識します。そこで、血液の循環を悪くし、汗をかかないようにし、　外に熱を逃がさないように働き、生命の維持を図ります。この状態が長く続くと、「むくみ」や「くすみ」「めまい」などの症状が現われてきます。また、「痛み」や「こり」を強く感じるようにもなります。さらに、眠りが浅くなる方もいます。「自律神経の乱れ」は、極度の冷暖房によって引き起こされることも少なくありません。外気温の急激な変化によって、「汗腺」をコントロールしている「自律神経」が混乱してしまい、“暑い・寒い”といった感覚がくるってしまいます。このような不調は、「なんとなく具合が悪い」というようなもので、そのまま放置されてしまうことが多いのが現状です。</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 19:09:24 +0900</pubDate>

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<title>兆候2　免疫力の低下</title>
<description>「免疫力」という言葉もよく耳にすると思いますが、どんなものかわかりづらいですよね簡単に説明すると、からだに有害な物質が体内に入ってきたときに、それをブロックしたり、やっつけたりする働きのことです。様々な細胞が連携して体を守ってくれています「免疫力」を発揮する場所は主に小腸で、「免疫細胞」の6～7割が集まっていると言われています。食べ物や飲み物など口から入った栄養のほとんどは小腸で吸収されます。小腸には「パイエル板」というものがあり、ウィルスなどの体に有害な物質が入ってくると、それが「白血球」や「リンパ球」などの「免疫細胞」に危険信号を発し、有害物質をやっつけるためのシステムが可動するのです。そして、その「免疫細胞」を活性化させるためには、細胞内の「ミトコンドリア」を働かせなければならないのですが、それにはエサと温度が必要です！エサとは「食物繊維」であり、温度が低いと働いてくれません。具体的には、「内臓温度」が1℃低下すると、30％の「免疫力」が低下します近年増え続けている花粉症などのアレルギー疾患も「免疫力の低下」によってもおこりやすくなるといわれています。その他、疲れやすい・ストレスを感じやすいなども「免疫力の低下」と密接な関係があります。</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 14:59:15 +0900</pubDate>

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<title>兆候１　基礎代謝の低下</title>
<description>「基礎代謝」というのは、　横になったりした安静な状態で、人間が生きていくために　最低限必要なエネルギーのこと。　心臓を動かしたり、血液をめぐらせたり、脳を動かしたりと　意識しないで使っているエネルギーです。「基礎代謝」に加えて私たちが生活していくために必要なのは、「生活代謝」といって、　日常生活の中で必要なエネルギーの量です。　仕事や家事などして一日に使うエネルギーなので　個人差がありますが、おおよそ「基礎代謝」×約１．６ｋcalと　言われています。成人女性の「基礎代謝」の平均値は１２００kcalなので、　「生活代謝」は１９２０kcalです。　これよりも摂取エネルギーが少なければウエイトダウンが　見込まれます。ところが、「内臓温度」が低下すると、　この「基礎代謝」が減ってしまうのです！！　「内臓温度」が１℃低下すると、　約１２~１５％の「基礎代謝の低下」がおこります。「基礎代謝」が１２００kcalだとすると、１℃の低下で　１４４～１８０kcalものエネルギーが代謝されずに　蓄積されることに・・・　これが毎日となると、約一ヶ月半で１kgの体重増加！？　という恐ろしい結果が待ち受けているのです。</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e23344.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 00:04:32 +0900</pubDate>

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<title>“かくれ冷え”があなたをくもらせています！</title>
<description>皆さんは、「内臓温度」というのを聞いたことがありますか？私たちが体温を計る場合、たいていは脇の下で計りますよね。これを　「体表面温度」と言います。それに対して、からだの内部の温度を「深部体温」といいますが、これが「内臓温度」のことです。最近、低体温を訴える女性が増えていますが、彼女たちの「体表面温度」を同じ時間帯、同じ条件で検温すると平均は３６．５度だったそうです。一般の平均値と同じです。なぜかというと、「体表面温度」は一日のうちでかなり変動するものなのです。そこで、「深部温度計」という、お腹の表面から皮下８ｃｍの温度を計測できる装置を使い、改めて計測したところ、３５℃台であることが多かったそうです。人間の理想的な「内臓温度」は３７．２～３８℃と言われており、雪山で遭難した人の「内臓温度」は３５℃台前半ぐらいだと考えると彼女たちの値がいかに恐ろしいことであるか分かると思います。また、手足が冷えていなくても内臓が冷えていることもあるそうです。“くすみ・むくみ・セルライト”などはお腹の冷えが原因であることが多いことを考えると、「かくれ冷え」を持っている人が多いと言えます。「内臓温度」が低下すると、　●血流が悪くなる　　　　　↓　●下腹部にうっ血がおこる　　　　　↓　●各器官の働きが低下　　　　　↓　●「免疫力」や「代謝」が低下　　　　　↓　●くすみやむくみなどの症状を引き起こす　　　セルライトも水分代謝が低下することで悪化するまた、「体表面温度」が朝は低く、昼間は上昇するという状態が続くと　●自律神経も乱れてくる　　　　　↓　●イライラしたり、落ち込みやすくなったりする　　　　（感情のコントロールが難しくなる）このように、内臓温度の低下はからだに様々な影響を与えていきます。特に顕著な５大兆候について明日から一つずつ書いていきます！</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e23105.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 22:35:16 +0900</pubDate>

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<title>冷え対策は万全ですか？</title>
<description>77％の女性が冷えを感じているというアンケート結果があり、多くの女性が冷えの悩みを抱えています。また、冷えていないと勘違いしている女性も多いです。冷えは放っておくと、からだの不調につながりますので、そのままにしておいてはいけないものです。からだが冷えると・・・　→　血流が悪くなります！！　　血流が悪くなると　・・・　　　●新陳代謝の低下　　→　肥満・肌荒れに。　　　●血管のつまり　　　→　生活習慣病など。　　　●免疫力の低下　　　→　風邪、アレルギーなど。“冷えているだけ”がこんなにも多くの不調の原因に関係しているのです！温めてほしいからだのサインを見逃していませんか？　□　目の下にクマがある　□　青あざができやすい　□　鼻の頭が赤い　□　痔出血　□　赤ら顔　□　唇がムラサキっぽい　□　歯茎の色素沈着　□　生理不順、不正出血3つ以上、当てはまる人は要注意です！早めの冷え対策をべなれすで！　　</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e20081.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 16:52:33 +0900</pubDate>

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<title>ストレッチのコツ</title>
<description>こんばんわ、店長のKanaです今日はストレッチのコツについてお話します。①筋肉を伸ばすときに、しっかりと息を吐くこと ②反動をつけてやらないこと ③突っ張りを感じたら、ほぐしながら行うこと ④体が温まっているときの方が効果的です ⑤どの筋肉が伸びているかを意識することとにかく、ゆっくり少しずつ伸ばしてあげてください。&amp;nbsp;天気が良いので、空き時間に公園にてストレッチ青空の下は気持ちが良いですね～～&amp;nbsp; </description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 01:15:43 +0900</pubDate>

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<title>体のバランス</title>
<description>こんばんわ、店長のKanaです腰痛、膝痛、肩こり　で悩む人はとても多いですよね。べなれすのお客様にも多いです。痛む部分の周りだけほぐしても、痛みは一時的にしか改善しません。体はつながっているのです！ある方の肩こりの原因は左足首の捻挫ぐせでした。全身のバランスを見て、崩れている部分を調整していくことで歪みや痛みは改善していきます。さらに、そのように歪んでしまった日常の動作をつきとめ、それを改善していくことで再発を防ぐことができます。体のバランスを整えることは、私たちとお客様が協力して初めて実現します 注：写真と文章は関係ありません</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 22:57:40 +0900</pubDate>

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<title>足のむくみ</title>
<description>こんにちは、店長のKanaです最近、足がむくんでいる方が増えてます！気づいている人もいれば、「足が太くなったと思っていた」という人まで、認識は様々です。また、原因も筋肉不足ではなく、筋肉疲労から筋肉が硬くなっていることで血流が悪くなり、むくんでいる人が多いです！ですから、マッサージで硬くなった筋肉をほぐすとアラ不思議！？というくらい見違えるように足が細くなります。皆さんも、足　むくんでいませんか？</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 17:31:32 +0900</pubDate>

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<title>筋肉のコンディショニング</title>
<description>こんばんわ、店長のKanaです健康やダイエットへの意識が高まってきているせいか、運動することを始めた方が増えてきました。良いことだ！と思って喜んでいたのですが・・・筋肉の硬い人が多いこと！！！聞くと、ストレッチやマッサージは一切やっていないとこれでは、かえって体を壊してしまいますし、むくみや血行不良も引き起こします筋肉は緩めてあげなくてはいけません。勝手には緩んでくれませんので、ストレッチやマッサージが必要なのです。ストレッチやマッサージをやらずに60分ウォーキングするより、30分のウォーキングの前後にストレッチやマッサージを15分ずつ入れてあげることの方が体に良いですよ。やわらかく、しなやかな筋肉が健康で引き締まった体を作ります。皆さんの筋肉はやわらかいですか？筋肉の硬い方におすすめのコースは、　べなれすストレッチ＆スポーツアロマです！　しなやかな筋肉を作りましょう！</description>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 23:14:01 +0900</pubDate>

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<title>からだの歪み</title>
<description>こんにちは、店長のＫａｎaです以前にからだのゆがみと骨盤の関係を書きました。その続きとして今日は書きたいと思います。からだの歪みは誰でもすぐに生じてしまいます。それは、普段の生活に原因があることが多いです。アロマトリートメントで調整しても、普段の生活のからだの癖を改善しなければ、すぐに元に戻ってしまします。原因のＴＯＰ3が、①立ち方②座り方　　③歩き方です。腰痛、膝痛を持つ方は特にこの3つに原因が隠されています。ですので、最近はアロマトリートメントで筋肉のこわばりを取り除くだけでなく、アロマストレッチでからだの歪みの原因をつきとめ、立ち方・座り方・歩き方のチェックとアドバイスをすることをお客様に勧めてから、見違えるように姿勢が変わってきている方が多いです。気になる方は、お気軽にご相談ください！</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e8097.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 11:02:25 +0900</pubDate>

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<title>一日のトイレの回数は？</title>
<description>こんばんわ！店長のＫａｎａです。今日は水分について書きたいと思います。皆さんはトイレに行くのを我慢することは多くないですか？尿は腎臓で作られるのですが、一日に原尿は約180ℓ作られ体に必要な成分は再吸収されて、尿として排泄されるのは1.45ℓくらいです。ですが！もしトイレに行くのを我慢したり、汗をかいたのに水分を補給しなかったりすると排泄されるはずの水は再吸収されてしまいます。人間の体の約70％は水です。新鮮な水で満たすためには、トイレを我慢せずに排泄されるべきものは排泄して、新鮮な水分を補給しましょう！</description>
<link>http://www.benares-reset0.com/e7372.html</link>
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<category>からだの不思議</category>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 18:53:35 +0900</pubDate>

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